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スポーツ報知のネット記事を引用します。
巨人の秦コーチは、小林捕手について、以下のように言及しています。
「小林捕手には、「遊び」と余裕がない。
最初から7回以降のようなリードになっている。
1打席を抑えるのに、一生懸命。
各打者、4打席トータルでのプランニングがないと、手詰まりになる。」
小林捕手の場合、打順一回り目で、投手の持ち球をフル活用するパターンが多く見られる。
阿部捕手が試合の序盤で、菅野投手のフォークを見せなかったように、
布石を打ちながら、勝負どころに備えることが求められる。
プロのキャッチャーには、多くのことが求められますね。

小林捕手も成長すると思います。
この記事は、参考になりました。
いろんなことに通用すると思います。
スペシャルコンサル
2015.04.07 Tue l 未分類 l コメント (0) l top

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